![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
平日は仕事に集中!だからこそ、休日はゆっくり休みたい。だけど、金曜の夜に「週明けでいいから例の件よろしく」なんていうメールがケータイに届くと、気になってゆっくりできないよ……。
そんな方には、2回線を仕事とプライベートで使い分けられる「ダブルナンバー」がオススメです。
長年使ってきた他社ケータイと、ホワイトプランで彼女と無料通話するためだけに買ったソフトバンクケータイ。
やっぱりお金がかかるから、どちらの電話番号も維持しつつ、1台に集約したい……なんていう方にもやっぱり、「ダブルナンバー」がオススメです。
![]()
「ふぅー。今週も頑張った。さ、今日は缶ビールでも飲んで早く寝よう」なんて思っていた金曜の夜、ケータイに突然メール着信が。送り主は会社の上司。「例の件、週明けの月曜昼イチまでによろしくね」なんて、このタイミングで送られても……。
それが仮に月曜の朝から対応すれば済む仕事であっても、気になる仕事のメールが週末に送られてくると、気になってしまって、心が休まらないものです。まじめな方ほど、そういう傾向にあるのではないでしょうか。
そこでオススメしたいのが、ケータイ1台で2つの電話番号とメールアドレスを使える「ダブルナンバー」。
オンタイムは仕事用のBモード、オフタイムはプライベート用のAモード、仕事もプライベートも受けておきたいときにはA/B回線どちらも利用できるデュアルモードとうまく使い分けて、休日は心静かに過ごしましょう。
ちなみに、
休日をAモードで過ごしているときに、仕事用のBモードへ着信があったという場合、アイコン表示で着信の有無を知らせてくれるから、“万が一”のときも安心です。
ケータイを2台持っている方で、もし「2つの番号を維持しつつも1つのケータイに集約したい」とお考えなら、断然「ダブルナンバー」がオススメです。
ソフトバンクケータイを2台持ちされている方なら、電話番号だけでなくメールアドレスも2つ残せます。他社ケータイとの掛け持ち、もしくは他社ケータイだけで2台持ちされているような方でも、携帯電話番号ポータビリティ(MNP)で、番号そのままで乗り換えて「ダブルナンバー」をご利用いただけます。
ソフトバンクでホワイトプランにご加入されれば、ソフトバンク同士の国内通話が1時〜21時まで無料になるだけでなく、「ダブルナンバー」のB回線用ホワイトプランが、通常より140円安い基本使用料840円/月でご利用いただけるなど、お得になるプランがたくさんあります。
もちろん、ケータイ本体代金も1台分で済みますから、2台持ちをされるよりもはるかに安価に、2つの番号を維持可能。ケータイ本体ではなく、番号を2つ持っておきたいとお考えであれば、「ダブルナンバー」で決まりです。
ケータイメールで愛の告白。OKの答えもメールで返信。デートの約束を電話で取り付けたら、当日の待ち合わせ場所はメールで連絡して……と、いまや恋愛にケータイは欠かせないアイテムです。
となれば、メールや通話の履歴は、カップルたちにとって、単なる情報を超えた、恋の思い出ともいうべき存在。「大切にしたい」と思っても、不思議ではありません。
そうした気持ちは恋人たちだけのものでもないでしょう。「家族とやり取りした通話・メールのデータは、そのほかのデータと分けておきたい」と思う親世代の方も少なからずいらっしゃることでしょう。
そう思われた方は、ぜひ「ダブルナンバー」をご利用ください。
「ダブルナンバー」では、メールボックスやアドレス帳などのデータを、Aモード、Bモードで個別に管理できます。ですから、「B回線の番号、メールアドレスは恋人だけに教える」などとしておけば、大切な人とやり取りしたデータとそれ以外のデータを、しっかり分けて管理できるのです。
![]()
AモードとBモードという2つのモードそれぞれに、異なる電話番号とメールアドレスを持たせることができ、「Aモードは仕事の連絡先。Bモードはプライベートの連絡先」などと、シーンに合わせて連絡先を使い分けられます。
A/Bモード、それぞれに電話番号&メールアドレスがご利用可能です。A/Bモードの両方に対応するデュアルモードと合わせて、3つのモードが使い分けられます。
また、メールボックスやアドレス帳などのデータを、Aモード、Bモードそれぞれで別々に管理できます。さらに、デュアルモードではA/Bモード両方のデータを一括で管理可能です。

発着信履歴などといったデータがA/Bモードいずれのものなのか、または現在は何モードで操作中なのかといったことが、アイコンで分かりやすく表示されます。

「B回線のメールはWEBメールで……」などということはなく、B回線でも、A回線と同様に使い慣れたケータイメールをご利用いただけます。
A/Bモードそれぞれに料金プラン、請求先を分けることも可能。請求書を別々に発行できるため、会社用とプライベート用で使い分けられる場合のお支払いに便利です。

「ダブルナンバー」のご利用には、ソフトバンクショップでのお申し込みが必要となります。ここでは、所定のお手続きを終えた後、「ダブルナンバー」の設定をオンにしてデュアルモードで通話発信、メール送信するまでの手順をご紹介いたします。
![]()
サービスにご加入いただいたら、まずはダブルナンバー設定をONにしましょう。
![]()
まず、携帯電話の決定ボタンを押し、「メニュー」画面を表示。そこで「設定」を選択してください。後は、下記画面のように操作してください。





![]()
利用回線が指定されていない相手に通話発信・メール送信する際、A/Bどちらの回線を使うか、もしくは毎回確認して選択するかを設定可能です。ここでは、「毎回確認」するものとします。
![]()
まず、携帯電話の決定ボタンを押し、「メニュー」画面を表示。そこで「設定」を選択してください。後は、下記画面のように操作してください。




![]()
上記のとおり利用回線設定を「毎回確認」にすれば、通話発信時やメール送信時に利用する回線を変更可能です。ここでは、メール送信時に回線をBからAへと切り替える手順を紹介します。
![]()
メール左下の「メニュー」から回線切り替えを選択してください。後は、下記画面のように操作してください。モードは左上に表示されます。




![]()
モード管理やアドレス帳の設定、利用回線設定についてなど「ダブルナンバー」をさらに便利にお使いいただくために、サポートページをご用意しております。利用上のご注意、FAQについても、合わせてサポートページをご覧ください。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()

![]()

A回線でサービスにご加入いただくと、B回線は月額使用料無料でご利用いただけます。
B回線単独でのご利用はできません。
![]()
SMS、S!メール(MMS)、世界対応ケータイ(SMS)はメール料金合算請求のお申し込みでA回線に請求することもできます。その場合A回線の料金プランやパケット割引・定額サービスが適用されます。
![]()

最寄りのソフトバンクショップでお申し込みいただく事ができます。
お近くのソフトバンクショップは下記より検索できます。