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パソコン版もケータイ版もある便利なサイトが増えてきています。しかし、パソコン版とケータイ版ではデザインが異なるため、「あのコーナー、ケータイではどこからいけば良いの?」などと、迷子になりがちです。
そんなときは「PCサイトブラウザ」が便利。いつもの見慣れたパソコンサイトを、ケータイでもそのままの形で表示可能です。
パソコン版しか用意されていないことの多い企業のホームページ。そのため、一度外出してしまうと「次の訪問先の情報をチェックしておきたい」などと思っても、すぐには調べられません。
でも「PCサイトブラウザ」があれば大丈夫。パソコン版オンリーの企業サイトも、ケータイでサクッと閲覧可能です。
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同じサイトでもパソコン版とケータイ版ではガラッと構成が異なるサイトはよくあります。ケータイ版のサイトへアクセスしてはみたものの、勝手が分からず、結局パソコンの前に張り付くしかない……なんていうケースも。特に、パソコン版が先に生まれたようなサイトでは、そうなりがちです。
そんなときはぜひ、 「PCサイトブラウザ」を使ってみましょう。
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「PCサイトブラウザ」を使えば、いつもの見慣れたパソコンサイトを、ケータイでも同じデザイン、同じレイアウト、同じ構成のまま見ることができます。見慣れたレイアウトですから、当然迷子になる心配もありません。
初めて訪れる会社のホームページを事前にチェックしておくなんて、いまどきのビジネスマンなら当然のこと……と思いつつも、外回りに次ぐ外回りで、ゆっくりとパソコンの前に座る時間すらないという方には。ぜひ「PCサイトブラウザ」をお試しください。
朝の通勤電車、お昼休み、タクシーでの移動中などが情報収集の時間に早代わり。エンターテイメントサイトとは異なり、あまりケータイ版が用意されていない企業のサイトですが、「PCサイトブラウザ」ならケータイでもサクッとホームページを閲覧可能です。



また、一部機種では、RSSフィードを受信※1したり、企業サイトでよく見られるPDF文書のダウンロード、閲覧にも対応※2するなど、使い勝手はますますパソコン並みに。
ビジネスでパソコンサイトを活用されている方には、ぜひ使いこなしていただきたい機能の1つです。
「Yahoo!ケータイ」でもキーワード検索は可能ですが、主な検索対象はケータイ向けのサイト。パソコンサイトの検索結果も出てはいますが、その結果からだと、デザインの崩れた状態でしかサイトを閲覧できません。
もちろん、ケータイ向けサイトを対象とした検索結果で
満足できる場合もあります。しかし、仕事の調べモノをしたいときなどには、やはりパソコンサイトを対象にした検索のほうが、目的の結果にたどり着きやすいと言えるでしょう。



特に、普段からパソコンでのネット検索に慣れ親しまれている方には、ケータイでも「PCサイトブラウザ」からの検索をオススメします。
また、一部機種では「Yahoo!ケータイ」からのパソコンサイト検索結果に、「PCサイトブラウザで見る」というリンクが表示されています。こうした機種では、「Yahoo!ケータイ」からの検索だけで、ケータイサイトもパソコンサイトも検索できるうえに、適したブラウザを選択して検索したサイトを、デザインの崩れなく見ることができます。
最大読み込み可能容量は1MB※1。容量の大きなサイトでもしっかり表示できます。

パソコンサイトと同じレイアウトで表示する“PCスクリーン” 、ケータイの縦画面/横画面サイズに合わせて、はみ出してしまう部分を、動的に折り返し表示する“スモールスクリーン”という、2種類の表示方法を選べます。


パソコンサイトのページ全体を、拡大・縮小表示できる機能です。 縮小表示にすれば、ケータイの画面でははみだし気味なパソコンサイトでも、全体を見渡すことができます。特に、VGA液晶を搭載し、横画面表示にも対応した機種では、うまく使うことでまるでパソコンのような表示を可能にします。


縦にも横にも大きいパソコンサイトの閲覧では、画面スクロール操作を何度も行うこととなります。範囲の調整を行いたい場合は、この設定で、画面スクロールの単位を1行・全画面・半画面などと切り替えることができます。
「PCサイトブラウザ」の対応機種をお使いであれば、お申し込みなしですぐにお使いいただけます。
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ケータイサイト用のブラウザではなく、パソコンサイト専用の「PCサイトブラウザ」をメニューから立ち上げてみましょう。
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まず、ケータイの決定ボタンを押し、「メニュー」画面を表示。そこで「Yahoo!ケータイ」を選択してください。後は、下記画面のように操作すれば利用できます。






警告画面について
初期設定では、起動するたびに「コンテンツによりPCサイトブラウザ上で正しく……」という警告画面が表示されるようになっています。この警告画面は、起動時に今後も確認するかどうか選択できるだけでなく、[メニュー]→[Yahoo!ケータイ]→[PCサイトブラウザ]→[PCサイトブラウザ設定]→[警告画面表示]で常にオン/オフを切り替えられるようになっています。
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一部対応機種では「Yahoo!ケータイ」の検索結果から「PCサイトブラウザ」を立ち上げることができます。「Yahoo!ケータイ」の「PCサイト」という項目にある検索結果から、「PCサイトブラウザで見る」というリンクをクリックしましょう。すると、自動で「PCサイトブラウザ」が立ち上がります。
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多くのパソコン向けサイトは横画面で見られることを前提に作られています。「PCサイトブラウザ」でも横画面表示※1でサイトを見てみましょう。
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AQUOSケータイやモーションコントロールセンサー搭載機種では、液晶部分を回転させたり、端末自体を横倒しにしたりといったハード自体の操作で、簡単に横画面へ変更可能です。


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まず、「PCサイトブラウザ」を起動し、任意のサイトへアクセスして下さい。後は、下記画面のように操作してください。



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横に広いレイアウトのパソコンサイトでは、横画面表示にしても、ページの横幅全体を表示しきれない場合があります。そのような場合には、「拡大縮小表示」機能を活用して、表示範囲を調整してください。
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まず、ケータイのY!ボタンを押し、「Yahoo!ケータイ」にアクセス。後は、下記画面のように操作願います。





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通信料:パケット通信※2
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お客さまのご利用状況によってはパケット通信料が高額になる場合がありますので、パケット定額サービスへのお申し込みをおすすめします。
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