![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
世界を揺るがすような大ニュースも、身近な友達におきた身近な話題も常に把握しておきたい!でも、ニュースサイトや友達のブログにいつもアクセスしているわけにはいかないし……。
そんな情報感度の高いあなたには、「モバイルウィジェット」がオススメです。
仕事モードとプライベートでは見たい情報が違って当然。待受画面が複数ある「モバイルウィジェット」なら、気分とシチュエーションに合わせて、表示する情報をチェンジできます。
テレビ、新聞、ラジオなど、便利で楽しいメディアはたくさんありますが、常に見ている一番身近なメディアといえば、やっぱりケータイではないでしょうか。
では、そのケータイのなかで最も見る回数が多い画面といったら……? それは、待受画面のはず。
その待受画面に、ニュース、天気、お得情報などの最新情報を表示できる「モバイルウィジェット」は、情報を見逃したくない高感度な方にぜひオススメしたいサービスです。
待受画面にウィジェットを置いて、普段から気にしている分野のニュースを常にチェック。ちょっとしたすき間の時間に待受画面を見るだけで、最新情報をゲットできます。ウィジェットの情報は常にアップデートされていますから、わざわざサイトにアクセスする必要はありません。
さらに、SNSやブログサービスのウィジェットを使えば、一般ニュースのみならず、友達からのコメントなどといった、あなたの友人・知人に関する情報までもが、ケータイの待受画面で確認可能。これでもう、「3日前にもらった友達からのコメントに返事してなかった…」なんていうことにはならないでしょう。
最新ニュースも友達の最新コメントもチェックできる「モバイルウィジェット」。上手に楽しく使いこなしてください。
ビシッとスーツでキメているときは、ニュースサイトばかり見ている自分。でも、家に帰って部屋着に着替えると、アクセスするのはゲームにコミック、着うた®と、やっぱりエンタメ系ばかり――。
オンとオフではケータイの使い方がまるで違うという方は、「モバイルウィジェット」であなたの気分と一緒に待受画面も変えてみませんか?
いままで待受画面といえば、1画面の固定が当たり前でしたが、「モバイルウィジェット」なら複数画面(例:931SHでは4画面)を、簡単な操作で使い分けられます。

普段は天気予報や時計のウィジェットを置くくらいですっきりシンプルな画面にして、仕事中はニュース・路線運行情報・地図ウィジェットを配置した画面にチェンジ。家に帰ったらテレビ番組表・オトク情報・検索ランキングのウィジェットを配置した画面に。
気分に合わせて使うウィジェットを整理すれば、頭の切り替えもスムーズにいくかも!?ライフスタイルに合わせて待受画面の使い分けをお楽しみください。
ソフトバンクの「モバイルウィジェット」は、オープンプラットフォームのサービス。仕様や開発ツールなどを誰もが簡単に入手できるので、才気溢れる、さまざまなクリエーターたちが、自由な発想でさまざまな作品=ウィジェットを制作しています。
そうして生み出された個性豊かなウィジェットを、随時“ウィジェットストア”にて配信中。対応機種をお持ちであれば、ケータイですぐにアクセス&ダウンロードできます。
「ウィジェットって高いんじゃない?」と心配の方も、まずはぜひストアをのぞいてみてください。意外にも「情報料無料」のものが多いことに気付いてもらえるでしょう。
自分だけの便利で使いやすい待受画面を作るために――。「運命のウィジェット」はないか、ストア内をいろいろと探してみましょう。
オープン環境ならではの新着ウィジェットが続々と配信されていく“ウィジェットストア”が、いつまでも飽きさせず、遊びつくせないほどのラインナップで、皆さんを楽しませます。
![]()
待受画面上で常に情報が更新され、最新データが表示されます。さらに画面上のアイコンをクリックすると、詳細データを見ることができます。
ウィジェットアイコンの場所は自由自在。ワンクリックで4つの画面を移動できます。

タッチ画面対応機種は指でなぞるだけで画面切り替えが可能。
100以上のコンテンツを“ウィジェットストア”よりダウンロードできます。情報料無料のコンテンツがたくさんあるのも魅力的!

QRコードからもアクセス

![]()
待受画面にあらかじめプリセットされているウィジェットを使ってみましょう。下記の設定をすればウィジェットコンテンツが自動更新されます。




![]()
ウィジェットストアで、好きなコンテンツをダウンロードしてみましょう。




QRコードからもアクセス
![]()






![]()





![]()
![]()
通信料:パケット通信※2
![]()
お客さまのご利用状況によってはパケット通信料が高額になる場合がありますので、パケット定額サービスへのお申し込みをおすすめします。