携帯電話の比吸収率(SAR)

2002年6月1日から携帯電話機に対して比吸収率※1(SAR)の許容値が規定されました。
これに伴い当社では、2001年4月以降発売した携帯電話機のSAR値をお知らせします。ソフトバンクは今後も、お客さまが携帯電話機を安心してご利用いただけるよう努めてまいります。

※1
比吸収率(SAR)Specific Absorption Rateの略で、携帯電話機など人体頭部のそばで使用する無線機器から送出される電波の影響を評価するために用いられます。
DELL製 101DL001DL
Huawei製 007HW
HTC Nippon製 001HTX06HTIIX06HTX05HTX04HTX03HTX02HTX01HT
京セラ製 101K
NECカシオ モバイルコミュニケーションズ製 101N
ノキア製 X02NK
パナソニック製 102P101P003P
シャープ製 104SH103SH102SH101SH009SH Y007SH KT009SH007SH J007SH006SH005SH003SH
サムスン電子製 X01SC
東芝製 X02TX01T
ZTE製 008Z003Z

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