製品サポート情報

vodafone803T by TOSHIBA

「Beat Engine」

動作環境と使用上の注意

OS Windows® 2000・Windows® XP(Professional Edition/Home Edition) SP1以降・Windows® 98・Windows® 98SE・Windows® Me※1
CPU PentiumIII 500MHz以上のプロセッサ
メモリ 128MB以上(256MB以上を推奨)※1
ハードディスク 音楽ファイルを除き、20MB以上の空き容量※1
CD-DOMドライブ インストール時などに使用
動作環境と使用上の注意
Windows® 98・Windows® 98SE・Windows® 98・Windows® Meに対応※1
画面デザインの変更(新デザインに変更)
転送・取り込みのアニメーションを追加
メディア空き容量アイコンの表示を追加
プレイリスト作成画面のリサイズ&ctrl+aを追加
新規/追加ダイアログでの最大化ボタンを追加
※1Windows® 98・98SE・Meご使用時の制限事項、注意事項
  • USB接続での転送に対応しておりませんので、SDカードスロット付きのパソコンまたは市販のSDカードリーダ/ライタをご用意ください。
  • iTunes、およびWindows® Media Player10は、Windows® 98, 98SE, Meに対応をしていませんので、Windows® 98, 98SE, Meに対応した音楽ソフト(Real Player※2等)を別途ご用意ください。
    ※1
    必要メモリおよびハードディスクの空き容量はシステム環境によって異なることがあります。
    すべてのパソコンでの動作を保証するものではありません。
    ※2
    Real PlayerについてはMP3フォーマットのみに対応しています。
  • Windows® 2000またはXPにアップグレードした場合の注意点
    • 98版「Beat Engine」削除時に、デスクトップ上の「Beat Engine」のショートカットが削除できないことがあります。その場合は、手動で削除してください。
    • 同じく98版「Beat Engine」削除時に、「コントロールパネル」の「プログラムの追加と削除」からは、プログラムが削除できないことがあります。その場合は、「Beat Engine」フォルダの中にある「Beat Engine.msi」をダブルクリックして「削除」を選択すると、削除できます。
    • パソコンに録音済みの音楽ファイルを「マイドキュメント」に保存していても、OSが変わったことによりそれを認識できず、転送時にエラーメッセージがでる場合があります。その場合は音楽ファイルを「Beat Engine」の画面左側の取り込んだ曲一覧から削除して、再取り込みを実施してください。

ソフトウェア使用許諾契約書

「Beat Engine」をご使用になる前に、必ずお読みください。
株式会社東芝モバイルコミュニケーション社(以下、東芝といいます。)が提供するソフトウェア(以下、本ソフトウェアといいます。)を使用、インストールまたはその他の処分をされる前にこのソフトウェア使用許諾契約(以下、本契約といいます。)を注意深くお読み下さい。ディスクパッケージまたはその他の方法で提供される本ソフトウェアのインストールまたは関連書類の使用を開始することによってもお客様は本契約に同意したものとみなされます。本契約の全ての条項に同意できない限り、お客様は本ソフトウェアを使用、インストール、コピーおよびその他の処分を行うことは出来ません。本契約は、お客様と東芝との間で締結されたものとみなされ、本契約と共に提供される東芝またはそのライセンサーの著作物たる本ソフトウェアに関して適用されます。
1.資格
本ソフトウェアは東芝製携帯電話用のソフトウェアです。既に東芝製携帯電話を所有されているお客様のみが使用許諾を受けることができます。お客様が東芝製携帯電話を所有されていない場合には、本ソフトウェアを使用、インストール、複製またはその他の処分をすることはできません。
2.使用許諾
東芝はお客様ご本人に対し、本ソフトウェアをお持ちのコンピュータ等においてインストールして使用する譲渡不能かつ非独占的な権利を許諾します。お客様は本ソフトウェアを一台のコンピュータ等においてのみ使用することができます。お客様は本ソフトウェア関連書類をコピーすることができません。本契約で明示的に許諾された場合を除き、お客様は本ソフトウェアを複製、再頒布、およびサブライセンスすることはできません。お客様は本ソフトウェアや本契約で許諾された権利の一部または全部を、改変、翻訳、レンタル、コピーまたは譲渡することはできません。また本ソフトウェアに記載された著作権表示、ラベル、商標またはその他のいかなるマークも除去することはできません。さらに本ソフトウェアをベースにした派生品を作成することもできません。
3.著作権
本ソフトウェアは使用許諾されるもので販売されるものではありません。本ソフトウェアに関するいかなる知的財産権もお客様に譲渡されるものではありません。本ソフトウェアに関する全ての権利は東芝またはそのライセンサーが保有するものであり、本契約に明示的に記載されていない限り、いかなる権利もお客様が有するものではありません。また、お客様は、本ソフトウェアに記載された著作権表示、ラベル、商標その他のいかなるマークも除去することはできません。
4.リバースエンジニアリング
お客様は本ソフトウェアの一部または全てをリバースエンジニアリング、逆コンパイル、改変、翻訳もしくは逆アセンブルすることができません。お客様が法人の場合には自己の従業員に本項に規定する禁止事項を遵守せしめるものとします。本項および本契約の規定を遵守できなかった場合は、東芝はお客様に対する何らの催告を要せず直ちに本契約を解除できるものとします。
5.保証
本ソフトウェアは現状有姿で提供され、東芝は本ソフトウェアに関し、その品質、性能、商品性および特定の目的への適合性に対する保証を含め、あらゆる明示または黙示の保証も致しません。
6.責任の限定
東芝は、本ソフトウェアの使用または使用不能から生じたお客様の損害について一切責任を負いません。いかなる場合においても、本ソフトウェアおよび本契約に基づく東芝の責任は、本ソフトウェアに対してお客様が実際に支払った金額があれば、当該金額を上限とします。
また、修理や点検の場合、お客様の東芝製携帯電話に登録された情報内容(メモリダイヤル、アドレス情報など)が変化、消去するおそれがあります。情報内容は、別にメモを取るなど必ずお控え下さい。情報が変化、消失したことによる損害などの請求につきましては、東芝は一切責任を負いません。
7.準拠法
本契約は、日本国法に準拠するものとし、本契約に関し紛争が生じた場合には、東京地方裁判所を管轄裁判所とするものとします。
8.輸出管理
お客様は、本ソフトウェアに関し、「外国為替及び外国貿易法」および関連法令ならびに「米国輸出管理法および同規則」(以下、関連法令等という。)を遵守するものとします。お客様は、関連法令等に基づき必要とされる日本国政府または関係国政府等の許可を得ることなく、関連法令等で禁止されているいかなる仕向地、自然人若しくは法人に対しても直接または間接的に本ソフトウェアを輸出、再輸出しないものとし、また第三者をして輸出させてはならないものとします。
9.
お客様は、本ソフトウェアに関する東芝のライセンサーが、自己の権利と名において本契約内容を実現する権利を有することを了承するものとします。

以上

ソフトウェア使用許諾契約書に同意する

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